こんばんは、千星華です。
今回はお気持ち記事というやつです。しかもほぼ引退したエンドコンテンツの。
お前に何が解ると言われたらそこまでですが、書きたいなと思って書きます。
エンドコンテンツ(バトル系)では、結構色々もめ事が起こりやすいコンテンツです。
指示厨に絡まれたとか、手抜きの奴に来られたとか色々。
でもそれ以外にも、
「ほのぼのルームだったはずがいつの間にかエンドコンテンツばかりに……」
とか
「小人数討伐系しかない。称号取りたいのに……」
な悩みもあるようです。

昔、エンドコンテンツには何らかの報酬はなく、あるのは称号のみでした。
とは言え、強い敵がいなかった時代、我こそはと言う冒険者がたくさん行ったようです。

大きく変えたのがレグナード。
レベル制、報酬有りと、今のエンドコンテンツの基本を作ったと言っても過言ではありません。
そしてサムネのデルメゼ。
実装時に最初に最強を倒したのは1PTだけ。
しかも僧侶を捨てて、回復は葉っぱと雫という超火力PTでした。
(この葉っぱと雫のみのごり押しが問題になり、発動スピードが遅くなってしまったと言う…)
何故、皆気づけばエンドコンテンツに群がるのか。
個人的には「手っ取り早く褒めてもらえるから」ではないかと思います。
DQ10はバトル系以外のコンテンツも豊富ですが、
おしゃれ系はプロ級の写真のテクとスタジオを求められ、
カジノ系は運に悩まされ、
他の遊びコンテンツはまず人がいないという有様。
そんな中、自分でもできるのが「エンドコンテンツの敵を倒す」事なのではと思っています。
無論、それを咎めるつもりは全くありません。
ですが、他のコンテンツを無視して「もうエンドコンテンツしかない」と思っているなら、
少し考えてみてはどうでしょうか。
それでは~










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