職業200スキルについてあれやこれやん※おまけあります

戦士200スキル

こんばんは、千星華です。

緊急事態宣言解除が近づいてきたので、来週からは通常の週5出勤になります。
しかし2か月近く休みだらけな日常を過ごしてたんで、週5の出勤に耐えられますかね自分……。
マジで疲れ出まくりそう。
 
邪神一時停止
とうとうお知らせが来ましたね。
明日と明後日はたくさんの人が集まりそうな気がします。
重くなったりしないだろうな。
 
そういうわけで、今日はアプデ情報から新スキルとかについて。
これも前の記事で語り切れんと思ってたやつです。

 

戦士200スキル
 
ようやく職業200スキルが追加されます。
それに合わせて特訓Pもキャップ開放されるんで、また特訓元気玉などの準備がいりますね。
メタスラコインとか100枚ぐらい用意しとこうかしら。
さて本題。
 

パッシブと特技

今回はパッシブ系と特技系の2つに分かれてます。
今まではずっと特技を追加してきていたのですが、今回からパッシブ系と分かれているのは何故なんでしょう?
自分が想像できるのは
 
・単純にそれらしい特技が思いつかなかった
・特技よりも特性追加の方が必要だと思った
 
前者は「おいおいアホかANZI」とか言われそうですが、特技は付けたらなくすことはできず調整でどうにかバランスをとるしかありません。
(例えば僧侶に200スキルとしてベホマズンを追加すれば、「困った時はエルのみ飲んでベホマズンぶっぱ」なんて流れになりかねません)
戦闘バランスを極端にせず、なおかつその職に向いた特技を付けるというのは、なかなか難しいと思われます。
 
後者の場合、一番解りやすいのは魔戦の「鎧装備可能」です。
昔から地味に魔戦は壁担当になりがちで、重さのある装備も求められていました。
(初期のころは魔法の鎧+青銅のカブトなんて組み合わせの魔戦もいました)
鎧を付けることで打たれ強さと重さを得られるので、壁としてさらに使いやすくなると思います。
絶対必須というわけでもないけど、あるとさらに便利になる……そういう特性を付けた方がさらなるパワーアップを見込めると判断したのかもしれません。
 

千星華が目についたスキル(特技編)

超魔力覚醒
超魔力覚醒
呪文ダメージキャップ解放が凄いですよね。
ジェルのリミットボルケーノのタイミングで発動できれば、メラゾーマ数発であっさりキャンセルできますね。
恐らく相当長いCTだと思われますが、それでも戦闘コンテンツではかなりの戦力アップが見込めると思います。
 
鉄壁の進軍
鉄壁の進軍
パラディンはやらないんですが、説明文の「守備力に応じて攻撃力アップ」がいいなと思いました。
だいぶ前にパラディンの今後を考える記事を書いたんですが、このバフでパラディンも攻撃に回れる可能性が出てきました。
この特技によってパラディンの復刻があるかは解りませんが、特性を活かした攻撃系特技が来たことで、多少なりとも出番が増えるかもしれませんね。
 

千星華が目についたスキル(パッシブ編)

僧侶パッシブ
この中で一番目を引いたのは「復活時75%で早詠みの杖」ですね。
僧侶は早詠みつけるには、アクセかCT技のラピッドステッキしかないのでこんな形でも早詠みをくれるのは助かります。
宝珠と相談して死んでもすぐに戦えるような状態になりたいですね。
 
踊りパッシブ
歌か踊りで200につければ、いくらかスキルポイントの節約ができます。
踊りも今後武器が追加されると思われるため、ここで節約したポイントをそっちに振り分けられるようになりますね。
これを機にあまり使ってないスキルを使ってみるのもありですよw
 
 
というわけで、個人的に気になってた部分についてあれこれ語ってみました。
宝珠と合わせて大きな変化になるため、前日はダーマ神殿(スキルマスターの石)で落ちるのが良さげですね。
3人のメイン職が今後どうなっていくか、じっくり見守っていきたいと思います。
 
 
おまけ

武器の元ネタを探ってみた

デッドリーソード
デッドリー 致命的な
 
ベルセルクブレード
ベルセルク 北欧神話に出てくる異能の戦士。バーサーカー、狂戦士とも。
(漫画が有名ですねえ)
 
逢魔が時
逢魔時 夕方の薄暗くなる(昼から夜に変わる)時間。大禍時とも。
(DQ10ではカタカナで「オウマガドキ」)
 
セレニティワンド
セレニティ 静けさ
(セーラームーンのプリンセス・セレニティが有名だから月関連と勘違いしてたぜ)
 
今回はこれくらいですかね。
後は文字組み合わせタイプっぽいので省略しました。
ピンキーエッグやヘビースタンプとか一周回って中堅っぽい響きが面白いww
 
 
それではノシ
 

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