ある日のシロガネ宅にて ※フィクションです

音が聞こえる…

こんばんは、千星華です。

今日は昨日よりは寒くないよと天気予報に言われましたが、警戒して少し厚着したら普通にちょい寒でした。
この時期は気温を読むのが大変ですねえ。
明日はもうちょっと暖かいらしいですが、薄着でいいのかな? 悩む。
 
3時のおやつが欲しくてコンビニでチョコバー買って食べたんですが、結構美味しかったです。
食べる量減らした方がいいんでしょうけど、小腹がすいたら軽くつまめるものを食べる方が逆にいいんだとか。
だからと言ってチョコバーが軽いかは知らん!w
 
 
 
~♪
 
 
(音楽が聞こえる)
 
 
音が聞こえる…
 
 
これは多分ピアノの音。
でもこんな所でピアノを弾いているのは誰?
私は音に導かれるように階段を上る。
 
 
誰かがピアノを弾いている(?)
 
 
ピアノを弾いている影。
その影が、私に語る。
 
 
「例えば……」
 
 
「この万魔の箱の中身が、グレモリーでもアモンでも、私たちには大差ないわ……」
 
 
 
弾いている?のはお前か
 
 
「私たちはアクセ理論値を目指すためのみに万魔の塔に挑むのだから……」
 
 
「野良とか地雷とか関係ないのよ……」
 
 
私は問う。
「つまり……?」
 
 
バーボンパロです
 
 
 
「……今回もハルファスは出なかったし、理論値も付きませんでした!!(涙)」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
シロガネ

そのためだけにVAVAのバーボンパロやったのね。

バーボン元ネタ←これね
ももちー

うん、ごめん。だから本気で撃たないでね。

シロガネ

あとそのパロやるんだったらせめて何か飲みなさい。

ももちー

そんな仕草ないから無理ィー!!

 
 

 
 
 
 
 
茶番はここまでだ
「結論→人の家で遊ぶな桜餅」
「ごめんなさい!」
 
 
この後VAVAならぬMOMOCHIがどうなったかはあなたのご想像にお任せします……。
 

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